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クレーマーは絶対にお断り。付添い人や代理人によるクレーマー豹変率が最も高いので、
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2016年11月20日

地球上の人間よりも遥かに霊性の高い地球上の天使たち

2016年11月20日の茶トラのトラちゃん(メス3歳)
2016年11月20日の茶トラのトラちゃん(メス3歳) posted by (C)ヒゲジジイ

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2016年11月14日のトラちゃん(メス3歳)とシロちゃん(メス3歳)
2016年11月14日のトラちゃん(メス3歳)とシロちゃん(メス3歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2016年11月20日のスコちゃん(オス3歳)
2016年11月20日のスコちゃん(オス3歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2016年11月20日のシロちゃん(メス3歳)
2016年11月20日のシロちゃん(メス3歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2016年11月20日の茶トラのトラちゃん(メス3歳)
2016年11月20日の茶トラのトラちゃん(メス3歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2016年11月13日

これから世界はどうなるのか?

2010年11月15日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年11月15日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母

これから世界はどうなるのか? ⇒ フランスの人口学者フランスのエマニュエル・トッド氏に聞く。

 BS1でもやっていたが、過去、ソ連の崩壊を予言し、英国のEU離脱を予言し、アメリカのトランプ氏の勝利の可能性を予言していたエマニュエル・トッド氏。

 多くの予言が的中していた、すばらしい洞察力の持ち主。

 日本でも出版されている書籍は多いが中でも最近の4冊。

グローバリズムが世界を滅ぼす (文春新書)

問題は英国ではない、EUなのだ 21世紀の新・国家論 (文春新書)

※「ドイツ帝国」が世界を破滅させる 日本人への警告 (文春新書)

グローバリズム以後 アメリカ帝国の失墜と日本の運命 (朝日新書)

 この3冊を読めば、これからの世界の動向が読めるかもしれない。

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2011年11月15日の茶トラのボクチン(7歳)
2011年11月15日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母

posted by ヒゲ薬剤師 at 08:20| 山口 ☁| ちょっと憂鬱な話し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月22日

「がん検診」受けた人のほうが、受けない人より早死にするのはなぜ?

2010年10月22日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年10月22日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母

 タイトルは、新潟大学名誉教授の岡田正彦氏の著書『医者の私が、がん検診を受けない9つの理由』の帯に書かれたアピール文である。

 さらに「がん検診という過剰診断」などの記載が目立つ。

 書籍の内容の説得力もさることながら、長年にわたって漢方相談薬局の仕事上の印象でも、健康診断やがん検診に熱心で、がんを恐れるあまり、がん検診を頻繁に受けていた人ほど、本当にがんの診断を受けるに至っている。

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2010年10月22日のボクチン(6歳)
2010年10月22日のボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母

posted by ヒゲ薬剤師 at 07:17| 山口 ☁| とんでもない話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする