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クレーマーは絶対にお断り。紹介で来られる人達で、付添い人や代理人によるクレーマー豹変率が最も高いので、ご紹介は不要です!

 

2016年10月04日

我が家の天使たち

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2010年10月4日の茶トラのボクちん(6歳)
2010年10月4日の茶トラのボクちん(6歳) posted by (C)ボクチンの母

2016年10月3日のシロちゃん(メス3歳)
2016年10月3日のシロちゃん(メス3歳) posted by (C)ボクチンの母

2016年10月3日のスコちゃん(オス3歳)
2016年10月3日のスコちゃん(オス3歳) posted by (C)ボクチンの母

2016年10月3日のシロちゃん(メス3歳)
2016年10月3日のシロちゃん(メス3歳) posted by (C)ボクチンの母

2016年10月3日の茶トラのトラちゃん(メス3歳)
2016年10月3日の茶トラのトラちゃん(メス3歳) posted by (C)ボクチンの母

2016年10月02日

近藤誠妄信者の匿名による批判メールの内容が恐ろしい!

2016年10月1日のスコちゃん(オス3歳)
2016年10月1日のスコちゃん(オス3歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 2016年10月01日 近藤誠医師がどんなに漢方薬を貶めようと、事実は頑固なものである に対する近藤誠妄信者の匿名による批判メールである。

近藤誠医師は
癌放置療法を唱えおり、癌には二種類あり、ほっとけば自然に消える癌とどんな治療をしても助からない癌の二種類があるので
 転移がんでも自然消滅するものがあるなどと、実に恐ろしい誤読をしている近藤誠の妄信者。

 よりによって何かに取り憑かれたかのような、まったくピント外れの論理をかざしたヒゲジジイに対する激しい批判メールが届いたのである。

 世の中にはこのような怖ろしい誤読に誤読を重ねる、まるで何かに取り憑かれたかのような妄信者には、意表を突く妄想も伴っているので、危険極まりない。

 匿名者による妄言は、決まってこのような悪霊にでも取り憑かれたかのような馬鹿者たちである。

 おまけに知りもしない個人的な家庭内の事情にまで、まるでピント外れの憶測逞しく、恐るべき妄想が止まらない。

 匿名でしか批判メールを寄こせない卑怯者達。

 カナダの研究者によると、ネットを徘徊する匿名の批判者達は、サイコパスなナルシストで、サディストであることが判明しているという。

 ともあれ、上記のような妄信者でかつ妄想者の心理の根源には、激しい嫉妬が漂っているので、いずれは罰当たりな因果応報の報いが必ず待っていることだろう。

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2016年10月1日のシロちゃん(メス3歳)
2016年10月1日のシロちゃん(メス3歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2016年10月1日のシロちゃん(メス3歳)
2016年10月1日のシロちゃん(メス3歳) posted by (C)ヒゲジジイ

posted by ヒゲ薬剤師 at 09:13| 山口 ☁| とんでもない話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月28日

癌サポートの漢方薬なら、あると言えますけど・・・

2008年9月29日のボクチン(4歳)
2008年9月29日のボクチン(4歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 時折かかって来る電話で、

「〇〇癌に効く漢方薬はありますか?」という、実に返事に窮する問い合わせ。

 それに対して、「癌サポートの漢方薬」なら、あると言えるが、安易に効くなどという表現ができるわけがない。

 サポート的な漢方薬を選ぶにしても、綿密な弁証論治を必要とするので、相談者が真摯で真剣な人でなければ、安易に安請け合いすることはできない。

 苦しい状況だけに、往々にして回りのご家族などは、病院で吐けない鬱憤を、漢方薬局に八つ当たりする材料を見つけるのに余念のない人も珍しくない。

 だからこそ、当方の各ブログにもHPにも明記しているように、

ご家族や親戚、友人・知人による問い合わせによるクレーマー豹変率が顕著ですので、代理人によるお問合せはご遠慮下さい。

 ということで、電話での代理人による問い合わせには、最も警戒が必要であるから、お断りするのが常である。

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2009年9月29日のボクチン(5歳)
2009年9月29日のボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ

posted by ヒゲ薬剤師 at 16:49| 山口 ☁| 進行癌や転移癌・ステージ4など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月25日

死んだ後には続きがあるのか

2009年9月25日のボクチン(5歳)
2009年9月25日のボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 タイトルは、先月、扶桑社から発行されたエリコ・ロウ著の書籍の題名である。

 死んだ後には続きがあるのか

 副題には「臨死体験と意識の科学の最前線」とあって、帯には
人生の意味と宇宙の謎がわかる、臨死体験の教え。1970年代以降、欧米を中心に数千例を超す”臨死体験”報告が! 一流の医師たちと科学者たちが、人間の脳と魂と”あの世”を徹底検証”

 生きているうちに学ぶ、死んでからわかること
 とある。
 定価は本体価格1,400円プラス税。
 
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2009年9月25日のボクチン(5歳)
2009年9月25日のボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2016年09月15日

心臓に悪い再発癌や転移癌の漢方相談

2010年9月15日のボクチン(6歳)
2010年9月15日のボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 再発癌や転移癌の漢方サポートで、運よく急速に病巣が縮小したり消えるなど、とても幸いなことではあるが、通常の慢性疾患の配合に比べてやや高価な多種類の配合を必要とするだけに、人によっては一安心と思われてか、急速に服用量を減らされる人も出て来る。

 そんなとき、これはヤバいかもよっと思う間もなく、腫瘍マーカーに異常値がでて来たとの報告が入ると、こちらの心臓もキュっとなる。

 服用量を減らしている問題を指摘したくても、再度正確に三度三度服用したからといって、同じ効果が再現できるとは限らず、多くの場合、さらに増強しなければ、相手がアイテだけに、おいそれと回復できるとは限らない。

 また、ほとんどの人が順調に経過している中に、経済的な都合で配合を節約していたためか、あるいは特殊な癌細胞によるものか、体調だけは頗る快調になっているのとは相反して、次第に転移巣が増え続ける不運な人もタマにある。

 それら少数の人達の問題を思案していると、43年のキャリアを積んでいても、心臓には相当に応える仕事である。

 皆がみな、理想的にいけばよいのだが、癌細胞という相手がアイテだけに、そうは行かないケースが出て来るのは止むを得ないかもしれないが、他に順調な人達が多いだけに、却ってこちらのショックも大きい。

 といっても、まだまだ配合を補強する余地が大いにある人達だから、再度の回復の可能性の余地は大きく残っている。

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2010年9月15日のボクチン(6歳)
2010年9月15日のボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ

posted by ヒゲ薬剤師 at 07:34| 山口 ☁| 進行癌や転移癌・ステージ4など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする